
笑顔がステキな住まいの訪問記
『歯医者さん兼自宅の住まい』
気遣ってもらいました。
大人から子どもまで訪れる
まちの歯医者さん。
今回訪れたのは、菜の花が咲きはじめた愛媛。澄み切った川が流れ、水の都と呼ばれる西条に新堀様のお住まいはあります。ご自宅で歯科医院を開業したのが14年前。まちの歯医者さんとしてご近所で親しまれるお宅です。
施工前の挨拶回りなど
とても助かりました。
開業して10年経ち、塗り替えを考え始めたというご主人。数社を比較検討のうえ、施工会社を決定する際に重視したのは「工期」だったそうです。診療所も兼ねた新堀さまの住まい。できるだけ工期を短く、患者さまのことを考えた足場のつくりや施工に大変ご満足いただけたようでした。また、職業柄ご近所への配慮も特に欠かせません。工事の前に三州ペイントが行う挨拶回りも「してもらえて良かった」と、よろこんでいただけました。
「塗料と瓦の大切さを
はじめて知りました」
担当者が二度目にお宅に伺った際、技術者も同行し、しっかりと塗料の説明を行ったことは印象的だったそう。「塗料のことは知識がないので、丁寧な説明に納得できたし安心できました。それに、同じ光触媒や無光触媒の塗料でも他社と比べると価格が違いますよね」と、塗料メーカーならではの価格設定にもご満足いただけたようでした。実は、目が届きにくい屋根の部分も傷みが進んでいた新堀さまのお宅。塗り替えをご提案したところ「屋根が傷んでいることに全く気付きませんでした。そのことを指摘してくれたのは三州ペイントだけです」と、信頼を寄せていただけたようでした。
施工後も、定期的にやって来て
フォローもしっかりしてくれます。
暖かいと言われる愛媛県の中でも、年に何度か雪が積もるなど、新堀さまのお宅は外壁にとってもダメージを受けやすい地域。「塗り替えから約1年経ちますが、担当さんが定期的に来てくれます。話しやすい人柄なので、何かあっても言いやすいんです」と、気になる部分はすぐに言っていただけているそうです。「外がキレイだから今度は内装を、なんて話になってるんですよ」とご夫婦で楽しそうに語る姿が印象的でした。




